【被災時の下着汚れやおりものが心配 85.8%】下着・サニタリー用品の備蓄状況に関するアンケート調査結果

11月19日は東京都が定めた「備蓄の日」であることをご存じでしょうか。

下着汚れ防止に役立つフェムテックプロダクト(サニタリー商品)である「おりものシート」で、布製かつ使い捨てできるうえエコタイプな「アミーライナー」を企画・販売する環境配慮型ブランドamiee(運営会社:アミー株式会社)は2022年9月、静岡豪雨により被災していた清水区の方々へアミーライナーを寄付しました。

寄付を通じて入浴できないことへの備えが必用と感じたことから、「備蓄の日」に際し、必要物品でありながら備蓄品としての盲点になりがちな「下着・サニタリー用品の防災備蓄に関するアンケート調査」を162名(10~70代の男女)の方に実施しました。

「下着・サニタリー用品」及びデリケートゾーントラブルに関するアンケート調査結果

※グラフ内の各割合は全体に占める回答者の実数に基づき算出し四捨五入で表記しています。
※アンケート調査期間:2022年11月1日~2022年11月16日まで
※回答者数162名、うち有効回答者数162名(N値=162)
性別:女性151名・男性11名
年代:10代1名、20代15名、30代60名、40代66名、50代13名、60代6名、70代~1名
※調査結果はご自由にご活用ください。ただし、必ず【有効回答者数:162名】【出典:2022年11月 アミー株式会社調べ】を明記してください。

85.8%が「被災時の下着汚れやデリケートゾーントラブルを心配している」と回答。

アミー社が実施したアンケート調査によると、85.8%もの人が「被災時の下着汚れやデリケートゾーントラブル(ムレやかゆみ、臭いなど)が心配」と回答。下着やサニタリー用品の備蓄の必要性に気づいていなかった、というコメントも寄せられ、アンケートに回答することで備蓄への意識が高まったというお声も寄せられました

約60%が「災害備蓄をしている」と回答したのに対し、「下着の備蓄をしている」は約20%に留まる。

災害用品の備蓄について、「普段から備蓄している」との回答が59.3%だったのに対し、「下着を備蓄している」は23.5%に留まりました。

2019年に公表された2016年の熊本地震をもとにした「広域災害による「入浴困難者」の発生数および必要な支援拠点数に関するケーススタディ(土木学会論文集D3 (土木計画学), Vol.75, No.5 (土木計画学研究・論文集第36巻), I_33-I_43)』によれば、災害発生後7日目までの時点で「入浴をせず、体を拭いたりした」人が全体の4割以上に上り、入浴支援サービスを受けられても半数程度が移動に30分以上かかり、その8割以上が自家用車での移動だったことが明らかになっています。また、28日経っても6割以上がライフラインの断絶により自宅での入浴が困難でした。

これらの結果から「被災時は入浴ができない可能性が高い」ことを念頭に備蓄をすることが大切であり、下着や下着汚れを防ぐサニタリー用品の備えは必須と言えます。

72.8%が「下着を備蓄する発想がなかった」と回答。「7日分以上の下着を備蓄している」は14.6%。

「下着を備蓄していない」122人(全体の74.7%)のうち、7割超が「下着を備蓄する発想がなかった」と回答していることから、「災害時に入浴困難な状況に陥る可能性が高く、そのための備蓄が重要である」、という啓蒙活動が重要な状況であることが浮き彫りになりました。

災害時に続く非入浴期間は1週間超の長期になる可能性も高いことから、下着汚れ防止やデリケートゾーントラブル回避のための備蓄が大切ですが、「下着を備蓄している」方のうち、7日分以上を準備していると回答した割合は14.6%でした。

サニタリー用品のうち、女性の生理を想定した備蓄の意識は高まりつつあり、51.5%が「生理用ナプキンを備蓄している」と回答しました。

96.9%が「備蓄の日」を知らないと回答。備蓄に対する啓蒙活動がまだまだ必要な状況。

11月19日は東京都が定めた「備蓄の日」ですが、「知っている」は3.1%に留まり、認知度はまだまだ低いことが分かりました。amiee(アミー)では、「もしも」の時に備える備蓄の啓蒙活動により一層力を入れていきます。

96.3%が役立つと回答。被災時に「役立つ」と注目されている使い捨て布おりものシート・布ナプキン。

96.3%の方が「使い捨て布おりものシート・布ナプキン『アミーライナー』は被災時に役立つ」と回答しています。

万が一の災害、被災に備える「備蓄」。

過去の災害による被災地の状況を踏まえると、ライフラインの断絶により入浴できない期間が長期に渡る、もしくは入浴できても時間と手間がかかることが分かっています。

このため、備蓄にあたっては下着汚れやデリケートゾーントラブル回避も踏まえた準備が大切であるといえます。

「使い捨て布おりものシート・布ナプキン『アミーライナー』」は、通気性が一般的なおりものシート(パンティライナー)の176倍以上*あります。

このため入浴困難な期間も、同じ下着を数日間履かざるを得ない状況でシートだけを取り換えることができ、肌にやさしく着けていないかのような使い心地でデリケートゾーンを快適な状況に導くサニタリーアイテムの1つになります。

また、土に埋めれば土壌に還る性質を持つ(テスト実施済み。関東の真夏であれば2~3ヶ月程度で分解されます)ため、万一のゴミ処理も安心です。(*一般財団法人カケンテストセンター調べ)

アンケートには、被災に関する下着・サニタリー用品の備蓄やデリケートゾーントラブルについて様々なお声が寄せられました。

・夜用ナプキンも含め、普段使っている生理用品を備蓄しています。

・裏返して使ったりというのは聞いたことがありますが、やっぱり当事者になったことのある方の発信が説得力あると思います。

・車や自宅以外で被災するかもしれないので、コンパクトなもの。 また、いつ戦争が起きるかわからないので、サプライチェーンやインフラが寸断される事も考えておきたいです!

・小学生の女の子でも使える吸水ショーツ

・娘たちの為に車の中にナプキンを常備しています。家にも使うであろう予定枚数よりも3倍ぐらいのナプキンを用意しています。ただ、それを持って行けるかが問題なので、避難所とかにも常備してほしいなぁと思っています

・靴下やタオルでよくありますが、小さく凝縮された下着があれば備蓄しやすいなと思います。

・生理痛などほぼ無い人間ですが、妊娠後期になり、今までオーガニックコットンオリモノシート使っていたのをこれでいいやと、ポリマー系のものを買ったら直ぐに下が痒くなってしまって慌てて戻したら治ったという事がありました。年齢を重ね関係性が深い友人となら話は出来ますが、そうじゃないと中々話が出来なかったりするのでもっとそうゆう話が出来るようになると将来的に生理痛が酷い方々も楽になってくるのではないかと思う。いくら生理休みとかが出来たとしてもその分穴が空いて、誰かが背負ってくれたりしてくれることを忘れてはいけないと思うので。

・災害時に避難する際は荷物が最小限である必要があると思うので、避難場所にアミーライナーがあると女性に喜ばれると思いました。

・下着の備えや生理用品もそうだが、デリケートゾーンをふける、赤ちゃんのおしりふき無ようなものを備蓄している。

・災害関係なく、急な入院などなにかあってもいいように、普段から多目に備蓄しています。

・洗ったり干したり出来なさそうな心配。マチ幅の広いver.ライナー。

・使い捨て布下着があってもいいかも。備蓄しやすいパッケージだとなお良い

・具体的な方法や情報はわからないですが、日本のようなトイレなどの衛生環境が整っていない海外の女性たちがどうしているのか?そこに何かヒントがあるのではないかと思います。水洗トイレが使えないエリア・トイレ環境が整っていないエリア・水が十分使えないエリア・遊牧民族のように拠点を持たずに生活している女性たちです。

・皮膚が弱いのでかぶれないもの

・被災時は明らかに女性用とわかる下着ではなくユニセックスなものが防犯などの観点からも良いのではと考えている。洗濯が出来たとして、干すときもそちらのほうが安全だし、備蓄の枚数が多ければ性別にかかわらず家族間などで融通できる。ふさわしい商品が見つからないのが悩み。

・月経カップや月経ディスクとアミーライナーや吸水ショーツを使用しているので、これらがあると普段はもちろん災害時も安心だなと思っています。 まだまだ知名度が低いので、どんなに快適かを知って欲しいし、取り扱い場所が少ないので多くなって欲しいなと思っています。

・下着の被災時の必要性を全く考えていませんでした。言われて気づいたといいますか…目から鱗だったので、こういった発信はもっと広くされるべきかもと思いました。

・防臭の中が見えないビニール袋

・災害時のおりものシート使用済み処理の仕方について、目立たない工夫をしたい。もしくは使用前に気分が和むような明るいパッケージだと嬉しいです。

・ゴミは増えてしまうが個包装にしてくれた方がいい。

・下着は多めにストックしておこうと思いました。

・被災の備えになるという点では、女性のみでなく、男性や子供にも使えると思いました。最近は生理について男性にも理解してもらえるような学びの機会があると思いますが、そこで生理用ナプキン以外にもおりものシートもあり、被災時に活用できる点もアピールしたらいいと思いました。

・人によって生理のひどさはちがうので、いろんな大きさを役所が用意してほしい

・備蓄の日を知らなかったので備えておかなきゃいけないなと思いました。 災害時はお風呂に入るのも難しいだろうしできるだけ清潔にそれが化学繊維でなく布製であればストレスは軽減できそうですね! このライナーぜひ使ってみたいです!

・ハンカチやタオルでも代用出来そうな物は意識的に備えるようにしています。サニタリー用品にもなるし、下着代わりにもなりそうな気がして。とにかく、清潔に保てればいいので下着プラスアルファになることがもっと知れたらなと思っています。アミーライナーも初めて知ったのでストックしたいです。

・使い捨て圧縮パンツや場所を取らないものがあると数多くバックにいれておきやすい

・簡易な使い捨てショーツがあれば…もし急な生理でも、安心出来るんでしょうか。。

・食べ物は貯蓄した方がいいって聞くけど下着類は貯蓄した方がいいと聞かないのでもっと広めてほしい

・パンティーライナーに、軽く拭けるシートがセットになってて欲しい。 水に流せる、ウエッティの小さなもの。

・使い捨てしやすい被災用のパンツ、パンティーライナーあるといいなと思いました。

・下着事態を備蓄する発送はなかったですが、おりものシートは備蓄しています。備蓄と言っても1人1ヶ月分ぐらいなので、場所をあまりとらず備蓄出来るので、今回のアンケートを機会にもっと備蓄しておいた方が良いかなと思いました。

・被災時お皿にラップをして洗わないで済むようというアイディアと同じ感じで下着も洗わなくても汚れやすいとこだけ取り外しがきいたりできたらいいなと思います。

・土に帰る素材

・旅行用パックとしても使用できる2泊セットを災害備蓄として持っておくといいのかな?

・かさばらない工夫?みたいなのがあると助かります。圧縮袋で縮めるとか……?

・今回のアンケートで、下着の備蓄の必要性を感じました。一週間くらいのものをライナーとセットでコンパクトにまとめられ、使用済み入れ袋も入ったもの等が販売されると欲しいなと思いました。

・女性のいる家庭に生理用品を政府があらかじめ配布しておく、御年寄のいる家庭におむつを配布など、備蓄に対する意識を国がもう少しフォローしてくれると嬉しい

・我が家は被災用バックの中に別ポーチでポーチ旦那と私用に分けていれてます。

・備えの必要性を今回のアンケートで知れました。

・楽天市場のふるさと納税の返礼品でジュランジェのテープ付きを大量買いしたものを備蓄しています。生理のときにふつうの使い捨てナプキンの上に貼って少しずつ消費しているので、減ってきたらまた大量購入で調達する予定です。購入数が多くても軽いし腐らないのでクローゼットの上方などに配備できて、備蓄品のなかでは便利なものだと思います。ふるさと納税の返礼品、ぜひ!

・被災したらお風呂に何日も入れないかもしれないので、消臭できてさらっとした肌触りの物があればいいなと思います。

・普通に履いてても可愛い使い捨ての下着 備蓄用でなくても長期の旅行で持っていけると荷物もかさばらずに洗い物もすくなるかなと思いました!

・新品でこれから使う予定の下着を備蓄しておけば、あえて備蓄用に準備する必要はないかと思います。使い古したものを置いておくのも良いかも。UNIQLOの吸水ショーツがなかなか良いです!

・下着の備えという発想がありませんでした。

・使い捨てパンツ

・下着にかぎらず、衣服全体に無頓着でした。 そういえば、311のときに、津波が来るときの避難のために衣服を着込んでいる途中の老人が自宅で津波に巻き込まれて亡くなったという記事を当時読みました。過ごしやすい時期はともかく、厳しい季節にはそれ相応の備えが必要ですね。。

・捨てやすいような手頃なお値段のものがあると気兼ねない。

・臭いや捨てる所に困りそうなので気軽に捨てれる様な物があれば助かる。

・阪神淡路大震災を経験しています。コンパクトに畳めるナプキンを心配性なので何枚も備蓄しています。周りの人にも配れる様にと、かなり多めかもしれません。こういうアンケートをして下さって、そうだ、アミーライナーさんだと今よりかさばらないと今更ながらピーンときました。生活保護の身なのでこれから購入出来るか分かりませんが、LINEも先程登録して、お得に買える時にご縁があったらいいなと思いました。それと、関係ないかもしれませんが市役所(地域による)でもナプキンを配っているので、生活困窮者や過多月経の方にもっともっと知ってもらえる様に知名度があるアミーライナーさんに発信していってもらいたいです。

・吸水ショーツを最近買った。試せていないけど快適と話題なので何か被災時にも使えないだろうか。

・使い捨てパンツがあれば良いかも

・私は生理の時はかぶれます。被災した時シャワーで流せないとなると、下着の交換以上に手間が掛かることを想定します。シリコンカップなどは濯ぐなどより水を使いますから、ピルで経血を止めるくらいのことを考えなければならないかも分かりませんが、その分献血出来たらと思う次第です

・干す時はどうするのか?

・確かに、アミーライナー、備蓄用に良いですね 下着の備蓄を増やさずにできますね

・地球に優しい土に帰る紙パンツ

・使い捨てのおりものシートは絶対にあったほうが良いといつも思います。下着の汚れはストレスにもなるので。

・このアンケートに答えるまで気づいていませんでした。この様な活動が広める機会になるのではと思いました。

・どれくらい用意したらいいのかがわかりやすいと嬉しいです。必要性と必要量のわかりやすい提示がほしいなと思います。

・備蓄するということ自体ミニマム生活に向けて動いていたので思い付きませんでした。ミニマム生活にも支障しない方法をしりたい

・私は熊本地震経験者です。実際に被災すると、備蓄リュックを背負うことなく逃げ出す方もたくさんおられました。そのため、備蓄リュックに入るように、コンパクトで目立ちにくい下着などもあれば、収納場所に困らないなぁと感じました(*^^*)

・1人1人に何日分として、大きさ別のセットがあるといいなぁと思います。

・ゴミになるよりも土に還る生理用品があると良いのかなと思いました。

・洗濯して使える、布シート

・下着が替えられなくても パンティーライナーとかを多めに買いたいが 最近は値上げで 中々難しいです

低価格なものがあれば備蓄として揃えやすいです。

環境にやさしく、ゴミにならない生理用品があったらいいと思う。

何も備蓄していないので、この機会に考えたいと思います。

尿漏れ用品、臭いと漏れなさを追及品物が欲しい

圧縮などでコンパクトに下着とサニタリー用品がまとまっていたらいいなぁと思います。

一生分の褌を祖母と母にお願いして備蓄済なので、自分の分だけは大丈夫なようになっています。

今回のアンケートで、再度備蓄に意識が向きました。 水や電気が使えない状態で救援物資も届かない日の月経の過ごし方についてもう一度確認し直さなければいけないと感じました。

リバーシブルのように、2回使えると嬉しいです。

男性も備蓄として、使い捨ての紙パンツなどあれば良いかもしれないと思いました

今回のアンケートで改めて備蓄の必要性がわかりました。早速備蓄の準備をします。普段からおりものに関して悩みがあるにも関わらず準備をしていない自分を反省しました。考えさせられるテーマをありがとうございます。

被災した場合、避難所のトイレの衛生面が心配でトイレを我慢するかもしれない。避難所にも生理ナプキンのほか、吸水パットもあれば助かると思います。

東日本大震災のニュースを見てから我が家も紙オムツや生理用ナプキンを非常持ち出し用品に入れました、しかし下着の備えには気が付きませんでした、確かに汚れたら気持ち悪いですし、数枚の下着や洗濯用に小袋に分けられた粉末洗剤等も必要なんだと思いました、かさばらない程度に必要最低限の備えをしようと思います。

抗菌タイプの下着や、使い捨てできるような簡易的な下着

インスタの広告などに流れてくるとよいと思いました。刷り込みではないですけど、何となく目にする機会が多くなるとよいと思います。 男性に理解をしてほしい。防災をしきっているのが、男性ばかりなので。そんなことを考えなくちゃいけないなら、女性もいれなきゃと(ほんとはそんな理由はイマイチですが)思ってもらえたらラッキー。

下着の備蓄のパンフレットを作り各自治体に配布する

ストッキングのようにコンパクトで個包装でビニールに包まれた物があるといい。

・基本的な備蓄品は「持って出られる」ようにしたいと考えているので、「かさばらない災害用の下着」があると嬉しいです。 乳児がいるためそもそも備蓄品の量が多く、かさばる大人用の下着類は、最低限あればいいやと思っていたのですが、今回のアンケートを通じ、被災時に少しでも心のゆとりをもって過ごすためには、ぜひゆとりをもって備えておきたいアイテムだなと思いました。

子どもはすぐに成長してしまうので、いくつかのサイズがひとまとめになった下着セットがあるといいな、と思いました。もしくは、紙パンツで大人用と子ども用のセット品など。それに使い捨てできる布ライナーがあれば下着の準備は万全かとおもいました!

11月19日の「備蓄の日」。年に1回は備蓄品を見直しましょう!

アミーライナー 製品概要

■アミーライナー <特許取得済>
・レギュラー 14㎝ ホワイト、ブラック 税込693円~
・ロング 17cm ホワイト、ブラック 税込704円~
・Tバック用 17cm ホワイト、ブラック 税込704円~

通気性が一般的なおりものシートの176倍以上ある「布製なのに使い捨て」「使い捨てなのにエコ」なコットン100%*のおりものシート・ナプキン。ホワイトは無漂白コットンを使用しているためよりナチュラルな仕上がり。テープ付きなのでショーツや紙ナプキンにワンタッチ装着が可能です。ゴミとして燃焼する際に排出されるCO2量とコットン生育時に吸収するCO2量が同量のカーボンニュートラル。土に埋めれば3ヶ月程度で土壌に還る生分解性もあります。(*表面材。アミーライナーの構成材料は表面材のコットンとテープのみです。)

詳細は https://amiee.jp/liner をご覧ください。

環境配慮型ブランド「amïee(アミー)」について

amïee(アミー)は365日あなたの生活に寄り添う”デイリーケアブランド”です。「自分に向き合う一瞬を日々もって欲しい」そんな願いを込めて毎日の生活に欠かせないプロダクトを環境配慮型で開発しています。また、わたしたちアミーは女性のお悩みを解決する【フェムテック=Female Technology】企業として、社会に貢献することも目指しています。「日常生活の自然な消費から生れる寄付活動がもっとも継続性のある寄付活動」「寄付は未来への投資」と考えており、アミーライナーの販売1つにつき5円を途上国の女子支援に寄付しています(寄付先:国際NGOプラン・インターナショナルさま)。

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